こんにちは、デジタルガジェット大好き、そしていつもデータ転送速度に悩まされている皆さん!
最近の動画素材は4K、いや8Kも当たり前。そしてPS5のゲームデータはますます巨大化していますよね。
PCの内蔵ストレージだけでは限界があり、外付けストレージの導入はもはや必須です。
しかし、ポータブルSSDを選ぼうにも、カタログには「USB 3.2 Gen 2」だの「NVMe」だの、専門用語が並んでいて、結局どれが本当に速いのか分かりにくいのが現状です。
「爆速って書いてあるのに、実際は1000MB/sしか出ない…」
「PS5で使うならどれがいいの?」
そんなあなたの悩みを解決するため、動画編集やPS5での利用に最適なポータブルSSD おすすめモデルを紹介します。
この記事では、最大理論値で2000MB/sクラスの速度を実現する最新の接続規格を解説します。
あなたの作業環境を劇的に改善する爆速SSDを見つけてくださいね。
目次
ポータブルSSDがなぜ動画編集とPS5に必須なのか?

ポータブルSSDは、単なるデータの入れ物ではなく、作業効率を左右するスピードの要となっています。
特に、処理負荷の高い動画編集と次世代ゲーム機であるPS5においては、その影響は絶大です。
動画編集で4K/8K素材の扱いとレンダリング速度の重要性
映像素材の解像度が上がるにつれて、ファイルサイズは爆発的に増加しています。
4Kの素材を読み込んだり、編集中のプレビューをスムーズに行ったりするためには、内蔵ストレージと同等以上の速度が必要です。
従来のHDD(ハードディスク)では、読み書き速度がせいぜい150MB/s程度。
これに対し、高速なSSDは1000MB/s〜2000MB/s以上の速度が出ます。
プロジェクトファイルを外部SSDに置けば、編集時の素材の読み込み時間が短縮されるだけでなく、最終的な書き出し(レンダリング)時間も大幅に短縮され、あなたの待ち時間を劇的に減らすことができるのです。
2026年現在、4Kおよび8K素材を用いた動画編集において、レンダリング速度は制作効率を左右する決定的な要素となっております。
4K/8Kといった高精細な映像表現を実現するためには、それを快適に扱えるだけの高性能なハードウェアと高速なレンダリング速度が、作業の効率化と品質維持の両面で決定的な鍵となります。
PS5は内蔵ストレージの拡張とPS4タイトル高速起動のメリット
プレイステーション 5(PS5)は、内蔵ストレージの拡張とPS4タイトルの高速起動に関して、確かにメリットがあります。
PS5本体の内蔵ストレージは超高速ですが、容量が約825GB(実質使用可能領域は約667GB)と、すぐに埋まってしまいます。
PS5のゲームタイトルは、現時点では拡張ストレージであるポータブルSSDからは直接起動できませんが、大きな役割があります。
それは、データの待避(アーカイブ)とPS4タイトルの高速起動です。
- プレイ頻度の低いPS5タイトルをSSDに移動し必要に応じて本体に戻すことで、再ダウンロードの手間を省けます。
- 多くのPS4タイトルは外部SSDから直接プレイ可能です。PS5 拡張ストレージとしてポータブルSSDを使えば、内蔵HDDだったPS4時代よりも格段にロード時間が短縮され快適にゲームを楽しめます。
ただし、PS5本体ソフトウェアのアップデートによりM.2 SSDのサポートが追加されたため、拡張ストレージとして使用するには特定の要件を満たすM.2 SSD(PCIe Gen4x4以降、特定の読み込み速度と容量など)が必要となります。
詳細は、公式PlayStationサポートページなどで最新の情報を確認することをおすすめします。
転送速度最大2000MB/sクラスを実現する「最重要」USB規格
ポータブルSSDの真の速さは、本体の性能よりもPCや接続ケーブルが対応している規格によって決まります。
特に2000MB/s超を狙うなら、この規格の理解は避けて通れません。
爆速2000MB/sクラスの鍵USB 3.2 Gen 2×2とは?
現在、一般的に市販されているポータブルSSDの中で、2000MB/sを超える速度を出すために登場したのがUSB 3.2 Gen 2×2という規格です。
✔️USB規格の主な違い
USB 3.2 Gen 2×2は、2つの10Gbpsレーンを同時に利用することで最大20Gbpsの速度を実現できる最先端のデータインターフェースです。これにより、USB 3.2 Gen 2の2倍、最大5GbpsのUSB 3.2 Gen 1の4倍の速度を実現します。
USB Type-Cコネクタの採用により、デスクトップ、ノートパソコン、タブレット、ゲーム機、外付けSSDなど、幅広いデバイス間での互換性と高いパフォーマンスを実現します。
デバイスを比較する際には、USB規格の進化を理解することが不可欠です。
USBバージョン 別名 最大転送速度 コネクタタイプ USB 3.2 Gen 1 USB 3.0 5 Gbps USB Type-A / Type-C USB 3.2 Gen 2 USB 3.1 Gen 2 10 Gbps USB Type-C USB 3.2 Gen 2×2 — 20 Gbps USB Type-C 従来の USB デバイスは Type-A または Type-B ポートに依存していましたが、USB 3.2 Gen 2×2 では USB Type-C によってこれが効率化され、1 本のケーブルでデータ、電源、さらにはビデオもサポートできるようになりました。
USB 3.2 Gen 2×2(ジェンツーバイツー)とは、USB Type-Cコネクタを使って最大20Gbpsの超高速データ転送を実現する規格で、「Gen 2(10Gbps)」の2倍の速度を、2つのデータレーン(2×2)を同時に使うことで実現します。
4K映像や大容量ファイル転送、高速SSD利用に最適で、従来のUSB 3.2 Gen 1(5Gbps)やGen 2(10Gbps)に下位互換性を持ちつつ、大幅なパフォーマンス向上を提供します。
これは、従来主流だったGen 2が持っていたデータ転送路(レーン)を2倍に増やしたイメージです。
従来のSSDが片側一車線の道路だったとすれば、Gen 2×2は片側二車線となり、一度に送れるデータ量が単純に倍増しました。
- 理論値: 20Gbps(ギガビット・パー・セカンド)
- 実測値目安: 読み書きともに1800MB/s~最大2000MB/s程度
この速度は内蔵型のSSDに匹敵するものであり、プロの動画編集でもストレスを感じさせません。
Gen 2×2の速度を出すためのPC側の必須条件
SSD本体がGen 2×2に対応していても、PC側にUSB 3.2 Gen 2×2に対応したポートがなければ、その速度は発揮できません。
残念ながら、現行の多くのノートPCやデスクトップPCのマザーボードは、まだGen 2×2ポートの搭載が限定的です。
ほとんどのType-Cポートは、一つ下の規格であるGen 2(10Gbps/1000MB/sクラス)に制限されています。
2000MB/s超の速度を確実に利用するには、以下の対応が必要不可欠です。
- デスクトップPCはGen 2×2対応のPCI Express拡張カードを増設する。
- ノートPCの場合は購入時にGen 2×2対応ポートが搭載されているか仕様書で確認する。
この確認を怠ると、爆速SSDを買っても速度が半減してしまうため、購入前に必ずPC環境をチェックしてください。
現行主流USB 3.2 Gen 2(10Gbps/1000MB/sクラス)との決定的な違い
ここで注意が必要です!
現在高速SSDとして多く販売されているのはUSB 3.2 Gen 2規格の製品です。
- USB 3.2 Gen 2: 10Gbps(1000MB/sクラス)
- USB 3.2 Gen 2×2: 20Gbps(2000MB/sクラス)
名前は似ていますが、速度は倍違います。
カタログで「Gen 2」としか書いていない場合は、基本的に1000MB/sクラスだと認識しておきましょう。
2000MB/s超の爆速を求める場合は、必ずGen 2×2対応のSSDと、それを受け入れられるPC側のポートが必要となります。
Thunderbolt接続の選択肢
MacBook Proや高性能なWindowsノートPCユーザーであれば、Thunderbolt(サンダーボルト)接続も有力な選択肢です。
Thunderbolt接続は、ノートパソコンの機能を拡張し、高速データ転送や複数の周辺機器を1本のケーブルで接続するための強力な選択肢を提供します。
特にプロフェッショナルな環境や高性能なセットアップを目指す場合に最適です。
✔️Thunderboltの特徴
- 高速なデータ転送(世代により最大40Gbps、さらに新世代はより高速)
- 映像出力(DisplayPort系統)とデータ転送を同時に扱える
- ドックやハブを介して周辺機器をまとめやすい(配線を簡素化しやすい)
- USB Type-C形状と共存するが、対応可否は機器仕様で確認が必要
※引用:Thunderboltとは?
Thunderbolt 3/4は、理論値40Gbpsと超高速であり、専用のSSDケースや対応製品を使えば、Gen 2×2に迫る、あるいはそれ以上の速度を安定して出すことができます。
ただし、Thunderbolt接続のSSDはGen 2×2対応品よりも価格が高めになる傾向があります。
ポート形状(Type-C)と内部接続(NVMe/SATA)の関係性
ポータブルSSDは、ほとんどが「USB Type-C」という同じ形状のポートを使っています。
しかし、見た目が同じでも、そのポートの裏側でどんな規格が動いているか(Gen 2なのか、Gen 2×2なのか、Thunderboltなのか)によって速度は全く異なります。
また、SSDの内部のチップがNVMe(高速)なのかSATA(標準)なのかも重要です。
2000MB/s超の高速SSDは、必ず内部に高速なNVMe規格のSSDが使われています。
見た目だけでなく内部の規格までチェックすることが、本当に速いSSDを選ぶための秘訣です。
失敗しないポータブルSSD選び方
規格を理解したところで、次は実際に購入する際にチェックすべき、実用的なポイントを見ていきましょう。
動画編集(プロジェクト単位)とPS5ゲームデータの必要量
容量は使用目的によって大きく変わります。
動画編集はプロジェクトごとに数百GB〜数TBの作業領域が必要になり、PS5のゲームは1本あたり数十GB〜100GB超が目安となります。
どちらも大容量のストレージが必須です。
- 【動画編集】4Kプロジェクト一つで数百GBを消費します。複数のプロジェクトを扱うなら、最低でも1TB、本格的に運用するなら2TBまたは4TBを選ぶのが安心です。特にRAW素材を扱う場合は、多めに確保しましょう。
- 【PS5(PS4タイトル用)】PS4のゲームは一本あたり50GB〜100GBが多いです。1TBあれば十数本を待避できますが、最近の大作は容量が大きいため、すぐに満杯になります。予算が許せば、2TBのモデルが最も使い勝手が良いでしょう。
持ち運びが多い場合のチェックポイント
ポータブルSSDは文字通り持ち運ぶことが多いですよね。
SSD自体はHDDに比べて衝撃に強いですが、持ち運び中の落下や振動対策が施されているモデルを選ぶと安心感が違います。
特に、外部ケースにラバー素材が使われていたり、IP規格(防水・防塵)に対応していたりするモデルは、屋外での使用や移動が多い方に適しています。
ポータブルSSDを選ぶ際は、以下の点に注目してください。
| カテゴリ | チェック項目 | 内容・判断基準 |
|---|---|---|
| ◼️耐久性・堅牢性 | 耐衝撃性能 | 複数回の落下試験クリア、MIL-STD-810G準拠モデルが安心 |
| 防水・防塵性能 | 屋外利用や水濡れ対策としてIP55などのIP等級対応が望ましい | |
| ◼️携帯性・利便性 | サイズ・重量 | バッグやポケットに入るコンパクト・軽量設計が最適 |
| 電源方式 | USBバスパワー対応なら電源アダプター不要で持ち運びが楽 | |
| ◼️接続・互換性 | 接続規格 | USB 3.2 Gen 2(約1000MB/s)やUSB 20Gbps(Gen2x2)対応で待ち時間短縮 |
| OS互換性 | Windows / Mac両対応か確認。両用ならexFAT対応モデルが便利 | |
| ◼️セキュリティ | パスワード保護 | ソフトウェアによるパスワードロック機能があると安心 |
| 暗号化機能 | 紛失・盗難対策としてハードウェア暗号化対応モデルが理想 |
高速転送時のサーマルスロットリングを防ぐ設計
高速なSSDは、データ転送時に熱を多く発生させます。
この熱をうまく逃がせないと、SSDが自分自身を守るために意図的に速度を落としてしまう現象が発生します。これを「サーマルスロットリング」と呼びます。
せっかく2000MB/sの爆速モデルを買っても、数分の転送で速度が半分になってしまっては意味がありません。
製品レビューで大容量ファイルを連続で転送しても速度が安定しているかを確認したり、本体にアルミ素材などの放熱性に優れた素材が使われているかをチェックしてみてください。
PC(Windows/Mac)やPS5での動作要件確認
購入前に、接続したい機器との互換性を必ず確認しましょう。
- 【Windows/Mac】 ほとんどのSSDは両方に対応していますが初回利用時にフォーマット(初期化)が必要です。特にGen 2×2で接続したい場合はPC側のマザーボードや拡張カードがGen 2×2に対応している必要があります。
- 【PS5】PS5はUSB 3.0以上の規格を要求します。2000MB/s超のSSDでもPS5本体が認識できる規格で接続されれば問題なく使えますがその速度はPS5側のUSBポートの制限(最大10Gbps、約800MB/s程度)を受けます。購入前にメーカーのPS5 拡張ストレージ動作確認リストを確認するのが確実です。
転送速度最大2000MB/sクラスのおすすめポータブルSSD 5選
上記の規格と選び方の基準を踏まえ、現在市場で最高のパフォーマンスを発揮するポータブルSSD おすすめモデルを紹介します。
購入の際は、PC側がGen 2×2に対応していることを前提としています。
性能・価格・安定性のバランスが取れたベストバイモデル
動画編集に必要な爆速と、日常使いしやすい価格帯のバランスが最も優れているモデルです。
初めてGen 2×2に挑戦する方に最適です。
- 【推奨モデル】 Crucial X10 Portable SSDシリーズ
- 公称速度(最大): 読み込み 2,100MB/s、書き込み 2,000MB/s
- 特徴: 最大2100MB/sを実現するGen 2×2対応。金属製筐体で放熱性能が高く、サーマルスロットリングが発生しにくい設計です。手のひらサイズで携帯性にも優れており、信頼性の高いメーカー製品でありながら、コストパフォーマンスも優秀です。
- 適した用途: 大容量4K素材の受け渡し、PC作業領域としての利用。
最高の耐久性と安定した速度を誇るモデル
大量の素材を扱うプロフェッショナル、またはアウトドアや過酷な環境での使用を想定している方向け。
長期的な信頼性とデータ保護性能を最優先するならこちらです。
- 【推奨モデル例】 SanDisk Professional G-DRIVE ArmorATD SSD または同等品
- 公称速度(最大): 読み書き 1,050MB/s ~ 2,000MB/s(※モデルによる)
- 特徴: 耐落下性、防水・防塵規格(IP67など)に対応しており、過酷な環境でもデータを守ります。特にProfessionalラインは、アルミヒートシンクにより熱対策が万全で、長時間の大容量転送でも速度が落ちにくいのが最大の強みです。上位機種はThunderbolt/Gen 2×2に対応しています。
- 適した用途: ロケ現場でのデータバックアップ、最高レベルの堅牢性が必要な場合。
手軽に超高速環境を実現したいユーザー向け
PC側のGen 2×2環境が整っている前提で、容量単価を抑えつつ2000MB/sクラスの速度を体験したい場合に。
Gen 2×2規格の中では比較的安価に入手できるモデルです。
- 【推奨モデル】Transcend ESD380C (Gen 2×2対応モデル)
- 公称速度(最大): 読み書き 2,000MB/s
- 特徴: シリコンゴム製の外装で、高い耐衝撃性を確保しつつ、小型軽量化されています。頻繁に持ち運ぶが、価格も重視したいユーザーに適しています。ただし、上位のプロモデルに比べると、連続書き込み時の熱耐性は若干劣る場合があります。
- 適した用途: 据え置きでの高速データ転送、頻繁なOSバックアップ。
Gen 2(1000MB/sクラス)で安定性を重視するハイスピードモデル
多くのPCやPS5のポートでは、Gen 2(10Gbps)が最大速度となります。
Gen 2×2環境がないが、現行の最速(1000MB/sクラス)を安定して利用したいユーザーに最適です。
- 【推奨モデル】Samsung Portable SSD T7 Shield / T9シリーズ
- 公称速度(最大): T7 Shield 1,050MB/s、T9 2,000MB/s(T9はGen 2×2対応)
- 特徴: T7はGen 2規格の代表格で、PS5やUSB Type-Aポートでも安定して高速転送が可能。T9は最新のGen 2×2対応ですが、PS5で使用してもGen 2の速度で動作するため、互換性が高く、将来的なPCアップグレードを見据えた「とりあえずGen 2×2対応品」としても優秀です。
- 適した用途: PS5のPS4タイトル拡張ストレージ、汎用的な大容量データバックアップ。
PS5向け特化モデル:動作確認済みで大容量を実現する推奨モデル
PS5の拡張ストレージとして、最も安定した実績を持つモデルです。
速度はPS5本体のポート制限(最大約800MB/s程度)を受けますが、耐久性と互換性が重要になります。
- 【推奨モデル】Buffalo SSD-PGシリーズ (PS5動作確認済みモデル)
- 特徴: 国内メーカーならではの丁寧な動作確認リストがあり、安心してPS5に接続できます。読み込み速度がPS4内蔵HDDの数倍速く、PS4ゲームのロード時間を劇的に短縮します。容量単価も比較的抑えられています。
- 適した用途: PS5本体の容量不足解消(PS4タイトル用/PS5データの待避)。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
ポータブルSSDを選ぶ上で大切なのは、規格の理解と用途に合わせた容量・耐久性の見極めです。
最後に、あなたが最適なポータブルSSD おすすめモデルを選ぶための最終チェックリストを確認しましょう。
- PCがUSB 3.2 Gen 2×2ポートに対応していますか?(非対応の場合、Gen 2×2のSSDでも速度は最大1000MB/sに制限されます)
- Gen 2×2非対応の場合Thunderboltポートがありますか?(Thunderbolt対応SSDを選べます)
- 4K以上の動画編集など「速度優先」なら、Gen 2×2(最大2000MB/sクラス)を選ぶ。
- PS5のPS4ゲーム用や汎用的なデータ保存ならGen 2(1000MB/sクラス)で十分。
- 動画編集なら2TB以上PS5用なら1TB〜2TBを目標とする。
- 長時間連続転送するなら放熱性の高いアルミ素材や大型ヒートシンク搭載モデルを選ぶ。
- 持ち運びが多いなら耐衝撃性やIP規格対応の製品を選ぶ。
高性能なポータブルSSDは、一度導入すればあなたのデジタルライフを劇的に快適にしてくれる強力なツールです。
ぜひこの記事を参考に、あなたの環境にぴったりの「爆速SSD」を見つけて、ストレスフリーなデジタル生活をスタートさせてくださいね!

