年末が近づくと、なんとなく気持ちが焦りますよね。
私も以前、夫と二人で今年こそちゃんと大掃除しよう!…。と意気込んで、年末の貴重な休日を丸一日掃除に費やしたことがあります。でも結果はどうだったか。お互いイライラして、終わった頃にはクタクタ。なんのための休みだったんだろう…って虚しくなったんです。
あなたも似たような経験、ありませんか?
仕事で疲れているのに、年末だからって無理に家中をピカピカにしようとして、結局中途半端で終わる。それどころか夫婦喧嘩に発展して、新年を迎える頃には険悪なムード。そんな年末、もう繰り返したくないですよね。
実は、共働き夫婦にとって従来の年末に一気にやる大掃除って、そもそも無理があるんです。昔みたいに家に誰かがずっといる前提で作られたスタイルですから。だから今年は発想を変え完璧な大掃除じゃなくて、無理なく終わらせる大掃除を目指しましょう。
この記事では、私が実際に試して効果があった分散型のスケジュールと、時短テクニックをお伝えします。正直に言うと、最初は半信半疑でした。でもやってみたら年末に余裕が生まれて、夫婦でゆっくり過ごせたんですよね。
目次
共働き夫婦の大掃除は失敗する?

年末に一気にという幻想
そもそも、なぜ私たちは大掃除で挫折するんでしょう。
答えは簡単で、時間も体力も足りないからです。当たり前すぎて拍子抜けするかもしれませんが、これが本質なんですよね。
平日はフルタイムで働いて、帰宅後は家事に育児。週末だって買い物や用事で潰れることが多い。そんな中、年末の2日間くらいで家中をキレイにしようなんて、冷静に考えたら無茶な話です。でも毎年、私たちはその無茶に挑戦して、疲弊してしまう。
実際に試したところ、大掃除で失敗する最大の原因は完璧主義でした。
「せっかくやるなら徹底的に」
「去年できなかった場所も今年こそは」
…って思っちゃうんですよね。でもそれって、結局自分たちの首を絞めているだけ。やらなきゃいけないリストがどんどん膨れ上がって、見ただけでやる気が失せる。
ある時、友人が「うちは11月から少しずつやってるよ」って教えてくれて、目から鱗でした。そうか、別に年末にまとめてやる必要なんてないんだって。
夫婦間の温度差が火種になる
もう一つ厄介なのが、夫婦での認識のズレです。
例えば、あなたは今週末に大掃除しようと思っていても、パートナーはまだ時間あるし、来週でいいと考えているかもしれません。あるいは、あなたがここも掃除しなきゃと思っている場所を、相手は別に汚れてないと感じているかもしれない。
私の場合、夫が換気扇なんて見えないし、そこまでやらなくてもと言い出して、正直イラっとしたことがあります。でも冷静になって考えると、夫には夫なりの優先順位があったんですよね。
この温度差を放置したまま大掃除を始めると、確実にケンカになります。
「私ばっかり頑張ってる」
「そっちはサボってる」
…って責め合いになるんです。これ、本当に最悪。
だから今は、掃除を始める前に必ず話し合うようにしています。何をどこまでやるか、お互いが納得できる範囲で決めるんです。意外かもしれませんが、これだけでストレスが8割減りました。
大掃除準備段階が9割!掃除前にやるべきこと
完璧を目指さない勇気
大掃除を成功させる秘訣、それは「諦め」です。
いや、投げやりになるって意味じゃないですよ。全部をピカピカにするのは諦めて、本当に必要な場所だけに絞るってことです。
私も以前は「大掃除=家中を完璧」にって思い込んでいました。でも実際やってみると、全部やろうとすると時間が足りなくて、結局どこも中途半端。それなら最初からここだけは絶対やる場所を決めて、そこに集中した方がいいんじゃないかって気づいたんです。
具体的には、掃除が必要な場所を全部書き出してみてください。リビング、キッチン、お風呂、トイレ、寝室、窓、ベランダ…たぶん20カ所以上になると思います。
で、その中から「マスト項目」と「できたら項目」に分けるんです。
- マスト項目は、衛生面で絶対にやっておきたい場所。例えばキッチンの換気扇、お風呂のカビ取り、トイレ掃除あたりですね。これは譲れない。
- できたら項目は、時間があればやりたいけど、なくても支障がない場所。窓のサッシとか、ベランダとか、使ってない部屋の収納内部とか。正直、これらは来年でもいいかなって。
夫婦でマストだけやれば今年は合格って決めちゃいましょう。罪悪感を感じる必要はありません。むしろ、無理して体調崩す方がよっぽど問題ですから。
タスクの見える化で揉めない
次に大事なのが、役割分担です。
適当に分担しようは絶対にダメ。これ、私たちが過去に何度も失敗したパターンです。適当にって言われても、お互い何をやればいいのか分からなくて、結局片方だけが頑張る羽目になるんですよね。
だから今は、紙に書いて冷蔵庫に貼ってます。
掃除分担表 (年末・大掃除)
家族の顔写真や掃除のアイコンを使って、簡単にわかりやすく管理できます。
引用:Office テンプレ
- 掃除の役割分担やスケジュールを管理できます
- 便利なチェック ボックス付きです
- 家族の顔写真を入れて楽しく作れます
例えばこんな感じです。
●夫の担当
- 換気扇の分解掃除
- 窓の外側
- お風呂場の天井
●妻の担当
- 冷蔵庫の中身整理
- トイレ掃除
- キッチンの引き出し断捨離
これを見える場所に貼っておくと、お互いの進捗が分かるし、やった/やってないで揉めることもなくなります。ちなみに、得意不得意を考慮して分けるのがコツ。夫は高いところや力仕事が得意だし、私は細かい作業が苦にならないので、そういう配分にしています。
あと、これは余談ですが、終わったタスクにチェックを入れるのが地味に楽しいんですよね。ゲーム感覚というか、達成感があって。夫婦でどっちが先に終わるか競争したりして、意外と盛り上がります。
時間制限を設けて集中力UP!
もう一つ、私たちが導入して効果的だったのが時間の上限設定です。
例えば、今日は午前9時から12時までの3時間で終わりって決めちゃう。で、時間が来たらそこでストップ。途中でも終了です。
最初は中途半端で終わるのが気持ち悪いって思ってたんですが、実はこれがめちゃくちゃ効率的なんですよ。デッドラインがあると、人間って不思議と集中できるんです。ダラダラ掃除を続けて一日潰すより、短時間でサッと終わらせて残りの時間を自由に使う方が、精神衛生上もずっと良い。
それに、疲れ切った状態で新年を迎えても全然嬉しくないじゃないですか。年末年始は本来、リフレッシュするための時間なのに、掃除でヘトヘトになるのは本末転倒だと思うんです。
大掃除1ヶ月かけて無理なく進める分散型スケジュール

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【1ヶ月前】スキマ時間で断捨離スタート
さて、ここからが具体的なスケジュールです。
11月下旬から12月上旬にかけて、まず最初にやるのは断捨離。これが本当に重要なんです。
なぜかというと、大掃除の最大の敵はモノだから。床にモノが散乱していると掃除機もかけづらいし、棚の上にモノが山積みだと拭き掃除もできない。だから掃除の前に、まずモノを減らす必要があるんですよね。
でも断捨離しよう!って気合い入れても続かないので、私は1日5分だけと決めてます。
帰宅後、靴を脱いだついでに靴箱を開けて、履いてない靴を処分袋に入れる。夕食の準備中、キッチンタイマーが鳴るまでの間に、引き出し一段だけ整理する。お風呂が沸くまでの待ち時間に、洗面所の化粧品を見直す。
こんな感じで、ちょっとした隙間時間を使うんです。5分なら疲れててもできるし、毎日続けると意外と進みます。1ヶ月で考えると、5分×30日=150分。2時間半もの時間を断捨離に使えるわけです。
実際に試したところ、この方法で不要な服が袋3つ分、キッチン用品が段ボール1箱分も出てきました。こんなにモノを溜め込んでたのかってびっくりしました。
【2週間前】重労働エリアを週末に集中攻略
12月上旬から中旬の週末は、負荷の高い場所に取り組みます。
具体的には、キッチンの換気扇、お風呂場のカビ取り、冷蔵庫の本格掃除あたりですね。これらは時間も体力も必要なので、まとまった時間が取れる週末にやっちゃいます。
私の場合、換気扇の掃除が一番の難関でした。油でギトギトになってて、見るだけで萎えるやつ。でも後回しにすると年末まで引きずって、ずっと気が重いんですよね。
だから思い切って、12月の第一週目の土曜日に夫と二人でやりました。夫が分解して、私がつけ置き洗い。意外とチームワークが大事で、一人でやるより断然早く終わりました。
お風呂場のカビ取りも、この時期にやっておくと楽です。市販のカビ取り剤をスプレーして、しばらく放置してから流すだけ。冬場はカビが繁殖しにくいので、掃除後もキレイな状態が保ちやすいんですよ。
この時期に重い作業を終わらせてしまえば、年末はもう仕上げだけ。心理的な負担がグッと軽くなります。私も、この作業が終わった時点でもう大掃除の8割は終わったって思えて、かなり気持ちが楽になりました。
【直前1週間】見える場所をサッと仕上げ
年末の直前1週間は、目につきやすい場所を仕上げます。
トイレ、玄関、窓ガラスの内側、リビングの床。これらは来客があった時や、自分たちが家に帰ってきた時に真っ先に目に入る場所ですよね。ここがキレイだとちゃんと掃除した感が出るんです。
しかも、これらの場所は比較的短時間でできるのがポイント。トイレなんて10分もあれば十分。玄関のたたきも、ほうきでサッと掃いて水拭きすれば見違えます。
窓ガラスは、正直外側まで完璧にやる必要はないと思ってます。内側だけでも拭いておけば、室内から見た時の印象が全然違うので。私は新聞紙を使って拭くんですが、これが意外とピカピカになるんですよ。洗剤もいらないし、エコだしおすすめです。
リビングの床は、掃除機をかけた後にクイックルワイパーで拭き掃除。時間があれば、ワックスがけまでやるとツヤが出て気持ちいいです。でも疲れてたら無理しない。ワックスはできたら項目ですね。
この1週間で仕上げをやっておけば、年末当日はもうリラックスモード。お雑煮を作ったり、年越しそばを食べたり、紅白を見たり。本来の年末らしい過ごし方ができます。
大掃除手を抜いて効率UP!賢い時短テクニック

【99.9洗浄スプレー】有吉ゼミで紹介されました。手肌に優しい成分で、アレルギー体質の方も安心して使えるマルチクリーナー。家中のお掃除に1本でOK!キッチンやトイレ、バスルーム、タバコのヤニ取りにも使えます。
洗剤は2種類だけでOK
掃除用洗剤って、キッチン用、お風呂用、トイレ用…って色々あるじゃないですか。でも正直、全部揃える必要ないです。
私が使ってるのは重曹とクエン酸だけ。これだけでほぼ全ての汚れに対応できるんです。
重曹はアルカリ性なので、油汚れ、焦げ付き、手垢に効きます。キッチンのコンロ周りとか、換気扇とか、ベタベタした汚れには重曹をスプレーしてしばらく置いてから拭き取る。驚くほどスルッと取れます。
クエン酸は酸性で、水垢、石鹸カス、トイレの尿石に強い。お風呂場の鏡についた水垢って、普通の洗剤じゃなかなか落ちないんですが、クエン酸水をスプレーしてしばらく置くとキレイになります。電気ポットの中の白い汚れも、クエン酸を入れて沸騰させれば簡単に取れます。
この2つをスプレーボトルに水で溶かして常備しておけば、汚れの性質に応じて使い分けられて便利。しかも環境に優しいし、コスパも最高。専用洗剤を何本も買うより、ずっと経済的です。
ながら掃除の仕組みを作る
時短の極意は、汚れをためないことです。
そのために私がやってるのはながら掃除。何かのついでにサッと掃除しちゃうんです。
例えば、朝の歯磨き中。歯ブラシを口に入れて磨いてる間って、手が空いてるじゃないですか。その時にマイクロファイバークロスで洗面台をサッと拭く。30秒もあれば終わります。
トイレも同じ。用を足した後、流す前にトイレブラシでササッとこするだけ。毎回やってれば、汚れがこびりつくことはありません。
キッチンも、料理が終わった後すぐにコンロ周りを拭く。油汚れは時間が経つと固まって落ちにくくなるけど、調理直後ならまだ柔らかいので簡単に拭き取れます。
このながら掃除を習慣にすると、大掃除の時に「うわ、すごい汚れ…」ってなることがなくなるんですよね。日々のちょっとした積み重ねが、年末の負担を劇的に減らしてくれます。
ちなみに、使い捨てのウェットシートを手の届く場所に置いておくのがコツ。わざわざ雑巾を取りに行くのは面倒だけど、目の前にシートがあればサッと拭けますから。
プロに頼むという選択肢
これは賛否両論あるかもしれませんが、私はプロに頼むのもアリだと思ってます。
特に、エアコン内部とか、レンジフードの奥とか、自分でやると危険だったり、時間がかかりすぎる場所。ここは思い切って外注しちゃった方が賢いです。
私も去年、初めてエアコンクリーニングを頼んでみたんですが、もう感動しました。プロが分解して内部まで洗浄してくれて、驚くほど真っ黒な水が出てきたんですよ。こんなに汚れてたのか…って衝撃でした。
しかも、一度プロにやってもらうと、翌年からのお手入れがめちゃくちゃ楽になります。汚れが蓄積する前に軽く掃除すればいいだけなので。
費用は確かにかかります。エアコン1台で1万円くらい。でも、自分たちの時間と体力を考えたら、決して高くないと思うんですよね。休日を丸一日潰して苦労するより、数時間で確実にキレイになる方を選ぶのも、立派な時短戦略です。
余談ですが、夫は最初お金もったいないって渋ってました。でも実際に仕上がりを見たらこれは頼んで正解だって納得してましたよ。
場所別・ピンポイント掃除のコツ

【Eyliden フロアワイパー 】360度回転可能なヘッドと吸水性のシートを使いやすく、柄の長さを調整できるパイプで掃除しやすい。シートの取り付けが簡単で、各社共通のウエットシートやドライシートに対応しています。
キッチン:ラップパック戦術
キッチンの油汚れ、これが本当に厄介ですよね。
特にガスコンロ周りとか、換気扇とか。ゴシゴシ擦っても落ちないし、時間かかるし、手も荒れる。もう嫌になっちゃいます。
でもラップパックを使えば、驚くほど楽に落とせるんです。
やり方は簡単。まず、重曹水かセスキ炭酸ソーダ水を汚れにスプレーします。その上にキッチンペーパーを乗せて、さらにラップで覆う。こうすると洗剤が乾かずに、汚れにじっくり浸透するんです。
30分から1時間くらい放置して、ラップを剥がすと…汚れが浮いてきてあとは軽く拭き取るだけ。力を入れてゴシゴシする必要がないので、手も疲れません。
私はこれを知ってから、換気扇掃除のハードルが一気に下がりました。以前は換気扇=地獄の作業だって思ってたんですが、今はラップして放置すればいいだけって気楽に構えられます。
ただし注意点が一つ。ラップパックをしている間は、その場を離れないこと。私、一度放置しすぎて洗剤が乾いちゃって、逆に落ちにくくなったことがあるんで。タイマーをセットしておくと安心です。
お風呂場:天井掃除でカビ予防
お風呂場のカビ、本当にしつこいですよね。
実は、カビの胞子って天井から降ってくるんです。だから壁や床をいくら掃除しても、天井が汚れてたらまたすぐにカビが生えちゃう。
でも天井掃除って、高いし大変そうだし、つい後回しにしがち。私もそうでした。脚立に乗って掃除するのは怖いし、洗剤が垂れてくるのも嫌だし。
そこで使えるのが柄の長いフロアワイパーです。
クイックルワイパーみたいなやつの先に、アルコール除菌スプレーを染み込ませたキッチンペーパーを装着して、天井をサッと拭くだけ。これなら脚立もいらないし、安全です。
アルコールはカビの胞子を抑える効果があるので、これをやっておくだけで、その後のカビの発生率がグッと下がります。私も月1回くらいやってるんですが、以前に比べてカビが生えにくくなりました。
換気扇も、本格的に分解掃除するのは大変なので、フィルターを交換するだけでもOK。完璧を求めすぎないのがポイントです。
リビング:モノを減らせば掃除時間も減る
リビングの掃除に時間がかかる最大の理由、それはモノが多すぎるから。
床にオモチャが散乱してる、テーブルの上にリモコンや雑誌が山積み、棚にも飾り物がぎっしり。これじゃあ掃除機かけるだけでも一苦労ですよね。
だから、リビングの掃除を楽にしたいなら、まずモノを減らすこと。これに尽きます。
床に直置きするモノは、できるだけゼロに近づける。テーブルの上も、使わないものは引き出しにしまう。棚の飾り物も、本当に気に入ってるもの以外は思い切って処分。
私も以前はいつか使うかもって思って色々置いてたんですが、正直ほとんど使わないんですよね。結局、掃除の邪魔になるだけ。
今は一時置きの箱を用意してます。帰宅後、ポケットから出したものとか、郵便物とか、とりあえずそこに放り込む。で、週に一度その箱を整理して、必要なものは定位置に戻して、不要なものは処分する。
このルールを決めてから、リビングが散らかりにくくなりました。掃除機も、モノを避けながらじゃなくて、スーッと一直線にかけられるので、時間が半分になりました…。
まとめ
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
長々と書いてきましたが、結局私が一番伝えたいのはこれです。大掃除に完璧を求めなくていいってこと。
共働きで忙しい毎日の中、家を維持管理していくだけでも本当に大変です。その上、年末に完璧な大掃除まで求めたら、自分たちが潰れちゃいますよね。
だから今年は、無理なく終わらせる事を目標にしてみてください。
マスト項目だけやれば合格。できたら項目は潔く諦める。夫婦で役割分担を明確にして、お互いを責めない。時短テクニックを使って、賢く手を抜く。そして何より、時間を決めて、それ以上は頑張らない。
この分散型スケジュールを試せば、年末の休日に余裕が生まれます。その時間を、夫婦でゆっくり過ごすことに使ってほしいんです。
新年を迎える前に、お互いに今年もお疲れ様って労い合う。そんな穏やかな年末、素敵じゃないですか?
あなたの年末が、ストレスフリーで心地よいものになりますように。今年こそ、無理なく終わらせる大掃除、一緒に実現しましょう!


