今日は超興奮気味に記事を書いてます!だって、今朝の連ドラ「おむすび」、マジでやばかったですよ…!!
いつもほっこり系の朝ドラなのに、第7話では予想外の展開が…!
すごい、ギャルのタマッチ(佐藤珠子)が本気のパラパラを披露しちゃったんです!
テレビ見てたんですが、思わず「えぇぇ!?」って声出しちゃいました(笑)。
朝っぱらからこんな衝撃的な展開をされるとは…!!
SNSでもトレンド入りして、みんなの反応がすごいことになってます。
というわけで、今回は第7話の感想や、タマッチの意外な魅力について、とことん聞きたいと思います。
最後まで読んで頂けたら嬉しいです!
- 佐藤珠子(谷藤海咲)は「おむすび」の中でパラパラを披露し注目された。
- 珠子はダンサーでパラパラの振付を担当している。
- ドラマでは珠子が結(橋本環奈)に対して厳しい態度を取りパラパラの練習を促す場面が描かれた。
- 結はハギャレンの初代総代表の妹であり珠子にとって重要な存在として扱われている。
- 珠子のパラパラの踊りは周囲から拍手を集めその技術に対する評価が高い。
朝ドラなのにガチのパラパラ登場!
え、マジ!?皆さん、驚きましたよね?
朝ドラといえば、どちらかというと落ち着いたドラマのイメージがあります。
…が、今回の「おむすび」第7話では、なんと本格的なパラパラダンスが登場しちゃいました!
【動画】おうちでパラパラ♪ velfarre 2000 / STAY HOME & PARAPARA
思わず目を疑った衝撃シーン!
第7話のクライマックスで、佐藤珠子(通称タマッチ)が披露したパラパラダンス。
公園という場所柄、周りの人も思わず足を止めて見入ってしまうほどの迫力でしたよね。
「アユの妹なんだから」と言って煽りはしたが、本当の意味で結を、彼女個人として見てくれているのは、実はタマッチなのかも…。タマッチの「ウチは認めん」の言葉の裏を返せば「ちゃんと本気でギャルやって踊れるなら、それ以外の事はどうでも良い」と言ってる事になると思うから。#朝ドラおむすび https://t.co/cEkrg5g0Um
— alphecca-gemma (@AlpheccaGemma) October 8, 2024
谷藤美咲プロフィール・経歴
このシーンを演じた谷藤海咲さんは元アイドルグループ「KissBee」のメンバーなんです!
その経験を活かした本気のダンスに視聴者からも大絶賛の声が上がっています。

・名前:谷藤海咲(たにふじみさき)
・生年月日:1999年9月22日
・年齢:25歳(2024年9月現在)
・身長:157cm
・スリーサイズ:B86cm/W68cm/H88cm
・血液型:A型
・靴のサイズ:23cm
・趣味:ダンス、歌、DJ、テニス、プレゼンテーション、映像編集、ギター、ドラム、トランペット
【経歴】
谷藤海咲さんは高校卒業後、大学には進学せずアイドル活動に専念。高校名は公表されていませんが、制服がブレザー式だったことが分かっています。2023年5月15日に「Kiss Bee」を卒業。その理由は「新しい道に進むため」とされており、女優として活躍していきたいという想いが強くなったからかもしれません。
2024年度後期のNHK連続テレビ小説『おむすび』への出演が決定、女優としての活躍が期待されています。
アイドルとしての経験を生かしながら、新たな挑戦に向けて歩み始めています。今後の活躍に注目が集まっています。
SNSが大荒れ!?視聴者の驚きの声
放送直後からSNSでは#タマッチという言葉がトレンド入り。
「朝からこんな本気のダンスを見れるとは思わなかった!」「懐かしすぎて泣けた」
…など、様々な反応が寄せられています。
今日も僕はタマッチに恋してる!クールでカッコいいタマッチにね!でもたまに見せる笑顔も超ベリーバリー素敵だよ!可愛くて仕方がない 🍙✨☄️@MT0922_official #タマッチ pic.twitter.com/kTt0HiZrWp
— Blue moon (@a1PKDUgEC14204) October 7, 2024
中には、「毎朝これを見て元気をもらってます!」…という声も。
朝ドラの新境地を開いた、革新的な展開だったと言えるでしょう。
タマッチの意外な魅力

一見すると厳しそうに見えるタマッチですが、実は誰よりもギャル文化を愛し、仲間思いな女の子なんです。
ギャル魂を貫くストイックさ
「パラパラなんて、今どき古い」なんて言う人もいるかもしれません。
でも、タマッチはそんな声に負けず、自分の信念を貫いています。
彼女にとってパラパラは、単なるダンスではなく、ギャルとしての誇りそのもの。
その姿勢に、多くの視聴者が心を打たれているようです。
意外と繊細?タマッチの複雑な心情
実は、タマッチが主人公の結に厳しく接するのには理由があるんです。
「カリスマ・歩の妹だから」…という理由だけで特別扱いされる結に、タマッチは本気の実力を見せてほしいと思っているんですね。
その一途な想いが、時には厳しい言葉となって表れているわけです。
平成の青春が蘇る!

「おむすび」は平成元年が舞台。懐かしくて新しい展開。
パラパラやギャルファッションなど、当時を象徴する文化がふんだんに盛り込まれています。
従来の朝ドラとは一味違う展開に視聴者からは、
「新鮮!」「毎朝が楽しみ!」…という声が。
特に、若い視聴者の心をグッと掴んでいるようです。
朝ドラ『おむすび』では、2000年代のギャル文化を背景に、プリクラが重要な要素として描かれています。
スマートフォンが普及する前、プリクラは連絡先交換の手段として広く使われていました。
この時代ギャル文化は多様化し、黒ギャルや白ギャル。姫ギャルなど様々なスタイルが登場しました。
ドラマに登場する「ハギャレン」のメンバーも、それぞれ異なるギャルスタイルを持っています。
懐かしいプリクラの思い出がよみがえる!
プリクラは特に学生たちの間で人気があり、友達との交流を深めるツールとして活用されていました。
実家でお片付けしていたら
— 山口ゆみか|弁護士 (@piyokosan_law) October 2, 2024
懐かしいものが。。🥺🎀
昔はよくコスプリをしていて
その時のプリクラを
描いてもらったやつです〜。🎠🍭
最近コスプリがとれるところ
全くみなくなりましたねぇ。。🥹 pic.twitter.com/Kdp8VhnjJt
プリクラを交換したり、プリ帳に貼ったりすることで、コミュニケーションを楽しんでいたのです。
ドラマではこのプリクラを通じて登場人物たちの日常生活や人間関係がリアルに描写されており、当時の若者文化を生き生きと再現しています。
🏆 まとめ
タマッチと結の関係性を通じて描かれる、若者たちの複雑な心情。
「こういう先輩、学校にいたな〜」「懐かしすぎる」
…など、共感の声が続出しています。
第7話で披露されたタマッチのパラパラダンスは、単なるパフォーマンス以上の意味がありました。
それは、平成という時代への愛であり、仲間を想う気持ちの表現でもあったのです。
これぞ新時代の朝ドラ!これからも「おむすび」から目が離せませんね!

