淡路島で楽しむ大人の休日!絶景・グルメ・アートの隠れ家とは?

あなたは、日々の忙しさに追われ、心からリラックスできる休日を過ごせていないと感じていませんか?

SNSで見る友達の旅行写真に、密かに羨ましさを覚えていませんか?それとも、旅行に行きたいけれど、どこに行けば良いか迷っていませんか?

そんなあなたに、淡路島という魅力的な選択肢をご紹介します。

都会の喧騒から離れ、自然の美しさ、美味しい食事、そしてアートに囲まれた特別な休日を過ごしてみませんか?

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淡路島の絶景!サンセットスポット

引用:GAZOO.com

淡路島ってご存知ですか?実は日本一古い島と言われているんですよ。そして、この島には、日本の夕陽百選にも選ばれた絶景スポットがいくつもあるんです。

例えば、淡路市の室津や富島、南あわじ市の慶野松原は、もう本当に夕焼けが綺麗なんです。空が赤く染まって、海に反射して、もう息をのむような美しさですよ。

今回は、そんな淡路島の夕焼けスポットを5つ厳選してご紹介します。淡路夢舞台や慶野松原ももちろん入ってますよ。

淡路島旅行の計画中の方は、ぜひ参考にして、夕焼けの絶景を体験してみてください!きっと忘れられない思い出になるはずです。

淡路夢舞台

引用:スナップレイス

安藤忠雄さんの素晴らしい建築が楽しめる、淡路夢舞台の魅力をお伝えします。

神戸からほんの少し足を伸ばした淡路島。その北端にある淡路夢舞台は、自然と建築が一体となった、まるで絵画のような空間なんです。

斜面を生かして作られた建物は、一歩足を踏み入れるたびに、新しい景色が広がります。静かな自然の中にいるような、そんな感覚を味わえます。

季節や時間帯によって、その表情はガラリと変わるのも魅力の一つ。例えば、夕焼け空の下、建物の影が長くなる様子は、また格別です。

安藤忠雄さんの建築が好きな方、自然の中でゆったりと過ごしたい方、そんなあなたにおすすめしたい場所です。

安藤忠雄の設計により2000年にオープンした複合文化リゾート施設。国際会議場、ホテル、展望テラス、野外劇場を併設。

◆淡路夢舞台
・住所 :〒656-2306 兵庫県淡路市夢舞台2番地
・電話:TEL:0799-74-1000

・アクセス: 車 淡路インターから15分
・公式サイト: https://www.yumebutai.co.jp/

慶野松原

引用:https://www.hyogo-tourism.jp/content/3IG2ca/930

慶野松原は、約2.5キロメートルに渡って広がる、松林と白い砂浜が美しい海岸なんです。5万本もの黒松が風に揺れる姿は、まさに絶景!

特に、播磨灘に沈む夕陽は格別です。オレンジ色に染まる空と、海に浮かぶ小豆島のシルエットが、もう、息をのむほど美しいんですよ。

しかも、慶野松原には、日本一といわれるいぶし瓦でできたプロポーズ街道があるんです。大切な人と訪れて、愛を誓うなんて、ロマンチックですよね。

美しい自然とロマンチックな雰囲気が味わえる慶野松原。ぜひ一度、訪れてみてください!

◆慶野松原
・住所 :〒656-0306 兵庫県南あわじ市松帆古津路
・電話:TEL:0799-36-5959

・アクセス:

公共交通:JR三ノ宮駅→福良方面行きバスで1時間20分、バス停:陸の港西淡下車、車10分
車:神戸淡路鳴門道西淡三原ICから県道31号経由3km5分
・公式サイト: https://www.yumebutai.co.jp/

沼島

沼島は、淡路島の南あわじ市にある小さな島なんです。実は、この島、日本の神話に出てくるおのころ島だと伝えられているんですよ。神々が最初に作った島って、ロマンチックですよね。

島には、神話に出てくる岩がたくさんあって、例えば上立神岩は、天から突き刺さった神様の矛の形に似ていると言われています。

海では、伝説の魚沼島女郎が釣れるかも?なんて話も。

自然いっぱいの静かな島で、神話の世界に思いを馳せてみませんか?

◆沼島( ぬしま ) 
・住所 :〒656-0961 兵庫県南あわじ市沼島

・電話:TEL:0799-52-2336

淡路島から沼島へ渡る船

運行状況や料金等 沼島汽船運行状況

沼島汽船(淡路島、灘土生港) 0799-56-0644

沼島汽船(沼島、沼島港) 0799-57-0008
・公式サイト: https://www.yumebutai.co.jp/

多賀の浜

多賀の浜は、淡路島をドライブする際に必ずと言っていいほど通る淡路サンセットライン沿いにあるんですよ。端から端まで約1.5キロもある広大なビーチなんです。

美しい砂浜だけでなく、芝生エリアもあって、お弁当を広げてピクニックを楽しむのもおすすめです。

実は、多賀の浜は、日本の神話が生まれた場所としても知られているんです。神様が最初に上陸した場所と言われているんですよ。

そんな歴史ある場所で夕日を眺めるのは、格別な体験になるはず。

海水浴場としても人気で、水質は県内トップクラス!小さなお子さんでも安心して遊べるように、波の音を静かにする工夫もされているんです。

夏には、海水浴を楽しむ人で賑わいます。海の家もいくつかあるので、手ぶらで遊びに行くのもいいですね。

淡路島を訪れた際は、ぜひ多賀の浜に足を運んでみてください。きっと素敵な思い出になるはずです。

◆多賀の浜海水浴場
・住所:〒656-1521 兵庫県淡路市多賀2476-3
・電話番号:0799-72-3420
・駐車場:あり(250台、海水浴シーズンは有料)

・公式サイト:https://www.awajishima-kanko.jp/manual/detail.html?bid=393

洲本城跡

淡路島の歴史と自然が感じられる、洲本城跡の魅力についてお話しします。

洲本城は、淡路島を治めたお城で、なんと、戦国時代の姿そのままに、石垣などが残っているんです。国の史跡にも指定されているんですよ。

城跡からは、瀬戸内海が一望でき、大阪の方まで見渡せるんです。特に春には、桜が満開になって、とっても綺麗なんですよ。

城の中には、芝居好きのタヌキの伝説が残る場所や、昔、競馬場があった場所など、面白いものがたくさんあります。

ただ、残念なことに、天守閣の中に入るのは今はできないんです。でも、天守台からは、絶景が楽しめますよ。

洲本城は、歴史好きの人も、自然が好きな人も楽しめる場所です。淡路島に来た際は、ぜひ訪れてみてくださいね。

◆洲本城跡
・住所 :〒656-0023 兵庫県洲本市小路谷1272-2

・電話:TEL:0799-25-5820

・アクセス: 車 洲本IC 車 20分
・公式サイト:https://www.awajishima-kanko.jp/manual/detail.html?bid=242

淡路島でインスタ映えするスポットを上手に撮影するには?

スマホで手軽に写真を撮る機会って増えましたよね。特に、旅行に行った際は、美しい風景を写真に収めたいって思う方も多いのではないでしょうか?

Instagram 映えするスポットを求める傾向があり、友人や恋人との思い出作りを重視します。

でも、せっかく撮った写真がイマイチ…なんて経験はありませんか?

実は、スマホでもちょっとしたコツを押さえるだけで、ぐっと素敵な風景写真が撮れるんです。

例えば、構図を意識したり、光を上手く使うことだったり、意外と簡単なことなんです。

このコツさえマスターすれば、旅行先で出会う美しい風景を、思い出に残る一枚の写真として切り取ることができるようになります。

上手に撮影するコツは以下の通りです。

基本は水平垂直

グリッドを使用し、両手でしっかり構えて撮るのがおすすめです。画面の中にある木の幹やビルなどを目印にすると、垂直になりやすく構図が安定します。

構図のコツ

三分割法で安定した構図に

画面の縦横を3つに分け、「1:2」の比率の位置に、被写体を配置する方法です。グリッド線が交わる位置に被写体を置くと、安定した構図になります。

奥行きのある写真は三角構図

画面の中心に向かって三角にまっすぐ伸びる道や、高い建物などの撮影に適した方法です。三角構図は、ダイナミックな広がりを表現できます。左の線とアイコンの色は自由に変えることができます。

引用:kentan

淡路島の大人の隠れ家!穴場カフェ&バー

淡路島でカフェ巡りをするなら、隠れ家カフェもおすすめです。

人気のカフェは混んでてゆっくりできないけど、隠れ家カフェなら、ランチのお店でもカフェタイムに利用できたりして、静かな空間でゆったりとした時間を過ごせます。

ランチが終わった後とか、特に穴場ですよ。美味しいコーヒーを飲みながら、自分だけの時間を満喫してみてはいかがでしょうか?

地元の人たちのお気に入り隠れ家的スポットをご紹介します。

淡路島隠れ家カフェ miele the DINER

引用:Kiss PRESS(キッスプレス)

淡路島で隠れ家カフェをお探しなら、miele the DINERがおすすめです!

このお店、実は以前は「HELLO KITTY SMILE」の中にあって、入場料が必要だったんです。でも今回、レストランとして独立して、誰でも気軽に利用できるようになりました。

ロケーションが最高で、目の前は広大な播磨灘。特に外のカウンター席は、夕日が沈むのを眺めながら食事ができる絶景スポットなんです。

引用:淡路島観光レポート

1階はアメリカンスタイルのダイナーで、新鮮なシーフード料理が楽しめます。2階はカフェになっていて、淡路島産のフルーツを使ったドリンクや、自家製タルト、ベーグルなどが味わえます。

海を眺めながら、ゆったりとしたカフェタイムを過ごしたい方にぴったりのお店です。

住所: 兵庫県淡路市兵庫県淡路市野島蟇浦 985−1
駐車場: あり(無料)
電話番号: 0799-70-9123
定休日: 火曜日(祝日の場合は営業)
営業時間
1 階/11:00-19:00(L.O.18:30)
2 階/11:00₋19:00(L.O.18:30)
公式HP:https://miele-the-diner.com/
予約ページ ※1階のSEAFOOD DINERのみ ご予約が可能です。

淡路島隠れ家カフェ 青海波 古酒の舎

引用:公式サイト

日本酒好きにはたまらないお店があるんです。それが『古酒の舎』というカフェバー。なんと、ヴィンテージ日本酒が飲めるんですよ!

お昼は、海を見ながらお茶できる隠れ家カフェなんです。カフェタイムには2階のバーカウンターで景色を眺めながらゆったりできるのが魅力。もちろん、昼からお酒も楽しめますけど、カフェオレとかで景色を楽しむのもおすすめです。

日本酒好きさんも、そうでない人も、ぜひ一度行ってみてください。

住所: 兵庫県淡路市野島大川70
営業時間: 12:00-21:00
定休日: 木曜日
駐車場: あり(有料:500円/日)
電話番:号 0799-70-9111
公式HP: https://awaji-seikaiha.com/kosyunoya/
予約ページ: https://www.hotpepper.jp/strJ001266690/yoyaku/

淡路島隠れ家カフェ レディーバードロード

引用:Ladybird Road(レディバードロード)

淡路島のレディーバードロードの海側の2階にある『ブロッケル』というカフェバー。

実は、以前は東海岸にあったシェフガーデンの人気店だったんだ。オーナーは元有名ホテルのバーテンダーで、本格的なカクテルが飲めるのが魅力。

ノンアルカクテルも充実していて、ノンアルモヒートが特に人気なんだって。

引用:MEQQE

ティータイムには、コーヒーやオリジナルのノンアルカクテルを楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごせるよ。

住所: 〒656-1722 兵庫県淡路市野島轟木時清水95−2
駐車場:あり(有料:500円/日)
営業時間:各店舗によって異なります
電話番号:0799-64-7530(Ladybird Road事務局)

淡路島の恵みを堪能!

淡路島と言えば新鮮な海の幸。地元シェフおすすめの絶品シーフードを楽しめるレストランをご紹介します。

淡路島海鮮レストラン うずの丘

引用:旅と食と日々の暮らし

淡路島の大自然を眺めながら、美味しい料理を楽しみたい方におすすめのお店があります!

うずの丘というレストランなんですけど、このお店、淡路島の旬の食材をふんだんに使った料理が自慢なんですよ。特に、淡路島産の玉ねぎ、生サワラ、タコ、生うに、淡路牛を使った料理は絶品!

しかも、今なら予約なしで淡路島3年とらふぐ料理も食べられるんです。

メディアでもたくさん紹介されているうにしゃぶや、創作料理コンテストで最優秀賞を受賞したメニューなど、どれも絶品ばかり。

淡路島の豊かな自然と、地元の食材の美味しさをぎゅっと詰め込んだような、そんなお店なんです。ぜひ一度行ってみてください!

レストラン うずの丘
・住所 :〒656-0023 兵庫県洲本市小路谷1272-2


・電話:TEL:0799-52-2888

・営業時間:10:00~15:30(~15:00オーダーストップ)

・定休日:火曜日

・アクセス:鳴門北IC  淡路島南IC…約10分

・駐車場:無料200台
・公式サイト:https://rest.uzunokuni.com/

淡路島 さと味

引用:Yahoo!地図 – Yahoo! JAPAN

淡路島の南、澄んだ空気と穏やかな風景が広がる南あわじ市に、淡路島 さと味という海鮮料理のお店があるんです。

このお店は、新鮮な海の幸がたっぷり味わえることで有名なんですよ。

例えば、一年を通して楽しめる豪華なお造りの盛り合わせや、ふっくらと焼き上げた海鮮宝楽焼きなど、どれも素材の味がしっかり感じられるんです。

淡路島に来た際は、ぜひ淡路島 さと味で、この島の旬の魚介を味わってみてください。きっと忘れられない食事になると思いますよ。

◆淡路島 さと味
・住所 :〒656-0332 兵庫県南あわじ市湊284
・電話:0799-36-2603
・営業時間:11:30~14:30(L.O 13:30)/ 17:30~21:00(L.O 20:00)
・定休日:火曜日(不定休あり)
・アクセス:神戸淡路鳴門自動車道出口 西淡三原ⅠC車で3分。
・駐車場:有(10台駐車スペース有)
・公式サイト:https://www.satomi-awajishima.com/

海鮮料理 みけ家

引用:淡路島観光アワタビ

淡路島に行った際は、淡路ハイウェイオアシスにあるみけ家というレストランに足を運んでみてください。

このお店は、淡路島の旬の食材をふんだんに使った料理が楽しめるんです。例えば、淡路牛や鯛、鰆、生しらすなど、どれも新鮮で美味しいんですよ。

食材をしっかり味わえるようにというお店のこだわりが、一皿一皿に詰まっています。

ただ、ボリュームが多いだけじゃなく、季節に合わせたお米の炊き方や、出汁の取り方など、調理にもこだわっていて、どれも絶品なんです。

淡路島の豊かな自然の恵みを、堪能できるお店です。

海鮮料理 みけ家
・住所 :〒656-2401 兵庫県淡路市岩屋2674−3
・電話: 0799-72-0220
・営業時間:

平日 11:00〜19:00( LO 18:30 )
休日 11:00〜20:00( LO 19:15 )

・定休日:なし
・アクセス:神戸淡路鳴門自動車道 淡路SA(上り・下り)から直結
・駐車場:有
・公式サイト:http://www.awajishimahighwayoasis.com/food/mikeya.html

どのお店も、その日獲れた新鮮な魚介類を使用。味はもちろん、盛り付けの美しさにも注目です。

淡路島のアートな週末!

芸術の秋にぴったりの、淡路島のアートスポットをご紹介します。

滝川記念美術館「玉青館」

引用:トリップアドバイザー

淡路島の豊かな自然の中に佇む玉青館。実は、日本で初めての現代南画の美術館なんです。

この美術館ができたのは、ある医師が、直原玉青という画伯の素晴らしい絵に感動したから。画伯の芸術を後世に残したい、そして地域の文化を盛り上げたいという熱い思いから、この美術館が誕生しました。

館内には、玉青画伯をはじめ、たくさんの現代の日本画家の作品が展示されています。水墨画の繊細な美しさに、きっと心が洗われるはずです。

2階には、淡路島で発見された貴重な銅鐸が展示されているコーナーも…。絵画だけでなく、歴史も学べるんですよ。

美術館の建物自体も魅力的で、淡路瓦を使った中国風の外観は、まるで山水画の中にいるような気分にさせてくれます。

自然豊かな淡路島で、美しい日本画に触れてみませんか?「玉青館」は、そんな願いを叶えてくれる場所です。

◆滝川記念美術館「玉青館」
・住所 :〒656-0314 兵庫県南あわじ市松帆西路1137-1

・休館日:毎週月曜日(祝日の翌日は休館)
・電話:0799-36-2314

・営業時間:9:00~17:00

・アクセス: 西淡三原ICから車で5分
・公式サイト: https://www.city.minamiawaji.hyogo.jp/soshiki/gyokuseikan/

土のミュージアム SHIDO

土のミュージアムSHIDO PV

淡路島には素敵な場所がたくさんありますが、今回はちょっと穴場なスポット土のミュージアム SHIDOをご紹介したいと思います!

このミュージアムは、淡路島の土を使って作られた、とってもあたたかい空間なんです。土壁の温もりや、優しい色合いが、心が安らぐような雰囲気を作ってくれます。

そして、このミュージアムの一番の魅力は、現代アートが展示されていること。土壁とアートの組み合わせが、また新しい発見をもたらしてくれるはずです。

館長さんが、作品について丁寧に説明してくれるので、より深く作品の世界に入り込むことができるんですよ。

さらに嬉しいことに、カフェも併設される予定なんです!ミュージアムを鑑賞した後に、カフェでゆっくりするのもいいですね。

施設自体はこじんまりとしているのですが、他ではなかなか味わえない特別な空間なので、ぜひ一度訪れてみてください。

淡路島を訪れる際は、ぜひ「土のミュージアム SHIDO」も候補に入れてみてくださいね!

◆土のミュージアム SHIDO
・住所 :〒656-1521 兵庫県淡路市多賀2150
・電話:080-9507-2878

・営業時間:平日13:00~17:00/土日祝10:00~18:00

・駐車場:有

・アクセス: 車 北淡インターか15分
・公式サイト: https://shido.kinkikabezai.com/

淡路島国営明石海峡公園

引用:awaji-kaikyopark.jp

淡路島にあるとっても素敵な公園、国営明石海峡公園についてお話したいと思います。

この公園の魅力は何といっても、四季折々の美しい花々!特に春は、関西最大級のチューリップやムスカリが咲き誇って、まるで絵画のような景色が広がります。

広々とした芝生の上でピクニックを楽しんだり、子供たちが夢中になれる大きな遊具で遊んだり、家族みんなで1日たっぷり楽しめますよ。

春だけでなく、他の季節も楽しめます。夏には涼しげな花が咲いたり、秋には紅葉が楽しめたり。季節ごとに色々なイベントも開催されているので、何度行っても飽きないんです。

特に、一面に広がる花畑は圧巻!珍しい花々もたくさん咲いているので、花好きにはたまらない場所です。

自然いっぱいの国営明石海峡公園で、ぜひリフレッシュしてみてはいかがでしょうか?

◆淡路島国営明石海峡公園
・住所 :〒656-2306  兵庫県淡路市夢舞台8-10

・休館日:年末年始(12月31日~1月1日)、2月の第2月曜~金曜
・電話:0799-72-2000

・営業時間:09:30~17:00 

・駐車場:有

・アクセス: 神戸淡路鳴門自動車道「淡路IC」、神戸淡路鳴門自動車道「東浦IC 」から約5分
・公式サイト:https://awaji-kaikyopark.jp/

アートを楽しみながら、インスタ映えする写真も撮影できる一石二鳥のスポットばかりです。

絶景露天風呂付き宿泊施設

美しい景色と気持ちの良い温泉が楽しめる、淡路島の絶景温泉をご紹介したいと思います。

淡路島は、島内各地に泉質の異なる温泉が湧き出ているんですよ。しかも、その多くが海を一望できる絶景露天風呂なんです。

例えば、明石海峡大橋を眺めながらゆったりと温泉に浸かったり、夕焼け空の下で海を眺めながらリラックスしたり。そんな贅沢な時間が過ごせるんです。

日帰りで気軽に立ち寄れる温泉施設がたくさんあるので、ドライブや観光の途中に立ち寄って、温泉でリフレッシュしてみてはいかがでしょうか?

これらの宿泊施設では、心身ともにリラックスできる特別な時間を過ごせます。

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まとめ

淡路島には、都会の喧騒から離れ、心身ともにリフレッシュできる魅力が詰まっています。

絶景、グルメ、アート、そして温泉。すべてが揃った淡路島で、あなただけの特別な休日を過ごしてみませんか?

この記事を読んで、少しでも淡路島に興味を持っていただけたなら、ぜひ次の休日に訪れてみてください。きっと、あなたの心に残る素敵な思い出になるはずです。

淡路島での素敵な休日の様子を、ぜひSNSでシェアしてくださいね。きっと、あなたの友達も羨ましがること間違いなしです!